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ScreenBeam導入事例 SBテクノロジー株式会社

掲載日:2021年2月24日

会議室にScreenBeamと大型ディスプレイ、
ファシリティとITを融合した新しいカタチへ。

ScreenBeamの「遅延の無いミラーリング」が、
過去のワイヤレス製品への失望を払拭

SBテクノロジー株式会社 情報システム部 萬屋 政佳 氏

以前からワイヤレスの画面共有製品を探していたのですが、PC とディスプレイの距離が数10cmでも「遅延」「コマ落ち」「フリーズ」が起き、例えばお客様に会議室で動画をご覧いただいている途中で有線に繋ぎ直さなければならないなど、ビジネス運用に耐えられないものでした。

こういった経緯からワイヤレス画面転送には一種の失望、諦めがあったのですが、ScreenBeam は「ワイヤレスなのに遅延が無い」と聞き、試してみると遅延はなし。他製品も試験しましたが、ScreenBeamのみが遅延ストレスを感じなかったことが、導入のポイントとなりました。
(情報システム部 萬屋 政佳 氏)

ユーザー、管理者の運用し易さのため「Miracast/AirPlay対応」は必須ポイント

SBテクノロジー株式会社 取締役上席執行役員 児玉 崇 氏

私たちはWindowsPCを主に使っていますが、もちろんグループ会社やお客様にはMacやiPadを使う人もいます。そのため、会議室には多種多様なケーブル類の備品を常備していたため、管理も非常に煩雑でした。こういった経緯からMiracastとAirPlayが利用でき、OSフリーと言う点も導入ポイントでした。
(取締役上席執行役員 児玉 崇 氏)

「ワイヤレス」と「OS フリー」が、新しい会議室の形を定着させてくれました。

SBテクノロジー株式会社 総務部ファシリティマネジメントグループ 永松 淳一 氏

会議室からケーブルを削減できたので、管理と整理が非常に簡単になりました。見た目も非常にすっきりし、ScreenBeamはファシリティと融合・連携する製品だと感じています。今後は全ての会議室から画面共有のためのケーブルやアダプターを撤去したいと考えています。
(総務部ファシリティマネジメントグループ 永松 淳一 氏)

ScreenBeamの導入効果

  • ケーブルの常設や管理コストを大幅削減
  • ケーブルの少ないスマートな会議室を構築
  • Miracast / AirPlay 対応で持ち寄る端末がそのまま使える画面投影を実現
  • 中断なし、投影遅延なしの画面共有でスムーズな会議を実現

ScreenBeam導入事例 SBテクノロジー様

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お客様会社概要

会社名 SBテクノロジー株式会社
住所 東京都新宿区新宿六丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア17階
資本金 1,176百万円(2020年3月末現在)
代表取締役社長 CEO 阿多 親市
設立 1990年10月16日
事業内容 ・ビジネスITソリューション
・コーポレートITソリューション
・テクニカルソリューション
・ECソリューション
URL https://www.softbanktech.co.jp/

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