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[月刊総務オンライン]第25回:大きな添付ファイルを送られて困ったことはないでしょうか?

みなさん、こんにちは。「GIGAPOD(ギガポッド)」という企業向けオンラインストレージのベンダーでもある「トライポッドワークス」でマーケティングアドバイザーをしている吉政(よしまさ)と申します。

電話でもメールでもFAXでもそうですが、コミュニケーションはどうしても、相手のことを考えずにコンタクトを行うことが多いですよね。仕事なので、必ずコミュニケーションをするのですが、そこはやはり日本人として相手のことを少しでも考えてコミュニケーションしたいですよね。

今日ご紹介したいソリューションは、利用者はいつもの通りにファイルをメールに添付してメールするだけで、相手先には、添付ファイルがダウンロード用のURLに変更されて、送付されるソリューションです。
それにより、相手には大きな容量の添付ファイルが届くことがなくなります。

実はこの添付メールですが、まとめると以下のような問題が発生しています。

これらを解決するには、オンラインストレージが有効です。

以下の図のように、メールサーバに添付ファイルを格納するためのオンラインストレージ(以下の図ではGIGAPOD)と、メールサーバと連携するためのシステム(以下の図ではMAILSCREEN)を入れることで、添付ファイルは自動的にURL化され、相手先にメール送付することができます。このシステムで相手先に大きなファイルを送付してしまい、添付ファイルのダウンロード時間で相手側の業務を妨げるようなこともなくなります。

なお、「アプライアンス」と「ソフトウエアパッケージ」と2つの方法で提供できます。もちろん、仮想環境でも動作します。

興味がある方は以下のページより評価版を申請できます。
一度お試しいただけるとその良さが明確にわかると思います。今やネットワークなしに仕事ができない企業が多いです。
つまり、ネットワークコミュニケーションが悪い会社は業務効率が悪くなっているといっても過言ではありません。この機会に一度考えてみてはいかがでしょうか?

GIGAPOD+MAILSCREENの詳細とお試しのお申込み
http://www.tripodworks.co.jp/solution/gigatemp/

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